小さい頃、顔がすぐ赤くなることが恥ずかしかった!

でも、大人になってからも、かゆみや痛みは無いのに顔が赤い!

こんな「赤ら顔」に困っている方、いませんか?

レナセルクリアセラム

今回は赤ら顔の2つの原因と、それぞれの対処法をピックアップしてみます。

1:ニキビ跡

20歳前後にニキビに悩まされた方も多いのでは?

ニキビの炎症が赤みとなってお肌に残ってしまっていることがあります。

まずは優しい泡洗顔を心がけること、ごしごし洗うのは厳禁です!

きちんと汚れを落としたら、しっかり保湿をしてあげてください。

最近韓国スキンケアで人気のある「シカバーム」はニキビ跡におすすめです。

2:マスク摩擦

夏はマスクの中が蒸れるし、冬は乾燥して粉がふいたり・・・。

マスク生活も長くなり、マスクの繊維や摩擦でお肌が荒れてしまっていませんか?

まだまだマスクは必要になりそうですので、一度マスクを見直してみましょう。

シルク製のマスクは少しお値段がしますが、お肌へのストレスが少ないのでモデルさんや美容部員の皆さんは愛用されています。

もちろんどんなマスクでも、毎日洗って清潔に保つことが大切です。

いつも透明感のある、素敵なお肌でいられるように。

普段のスキンケアや生活を見直して、赤ら顔を改善していきましょう。